その本を家で見ていたら、あゆさんが興味を示してきて、思わず性教育をしてしまったよ。でもへぇって分かってくれみたいだったよ。何かの本にも、「小さい子の方が返って新鮮に受け止めれるので、そういうことを聞かれても隠す必要はない」みたいなことを書いてあったけど、ほんとにそうだなと思った。
■借りてきた本
生命の誕生 受精・妊娠・出産 ホップアップ ジョナサン・ミラー著 ほるぷ出版
からだの地図帳 講談社
NHKサイエンススペシャル 驚異の小宇宙・人体1「生命誕生」 日本放送出版協会出版
NHKスペシャルのはDVDもある。どれも図書館で借りられるみたいなので、今度借りよう。
■今日へぇ、って思ったこと。
・卵巣と卵管はつながってなくて、排卵されたあとは何もないところに漂う。それを卵管が吸ってくれるんだそうだ。
・卵子の元の細胞はなんと胎児のうちにできているんだそうだ。最初は700万個くらいあって、生まれるときには500万個くらいに減って、それが成長するとだんだんと減ってくるんだそうだ。(by 「生命誕生」)
他にもいろいろあったけど忘れちゃったなぁ。。ここには書けないようなこともあったなぁ。

